月別アーカイブ: 2017年5月

きれいな背中で自分に自信を持ちたい

三宮在住の26歳です。私が脱毛をしたいところは本当は全身なのですが、それでも特に強く脱毛したいのは背中です。

実は両腕と両脚は脱毛サロンで実際に脱毛をしたことがあり、それなりに効果も感じているところです。両腕と両脚は範囲は広いけれども、なんとか自分でもシェーバーなどで処理ができるだめ、見た目をきれいに保つのはあまり難しくないと思います。実際に自分の目で生えてきたことを確認できるので、処理を忘れることもあまりありません。

ところが背中はなかなか自分の目でどんな風に、どんな量の毛が生えているのかを把握することが難しいと思います。

以前付き合っていた男性が女性のムダ毛にとても敏感な人で、私の体毛が濃いことをすごく気にしていました。私も彼のためにならとせっせと腕や脚のムダ毛処理を頑張っていたのですが、ある日彼から背中の毛がすごいと指摘されてしまいました。自分で精いっぱい頑張っていたつもりですが、背中は全くの盲点でした。

恥ずかしいのですが自分で剃るには全く手が届かない部分もあるので、彼にお願いをして剃ってもらいました。彼も私の見た目が良くなるのならと積極的に協力してくれました。そのムダ毛をなくそうとする気持ちと私のためを思ってくれていることはとてもうれしかったのですが、同時にとても恥ずかしい気持ちでした。

かなり細かい毛が密集して生えている状態で、動物のように濃いので全部剃るのはとても時間がかかりました。30分近く費やしてようやく剃り終わって、ツルツルになったのはいいのですがその後結局すぐに生えてきてしまい、また長時間背中の毛を剃ってもらうことの繰り返しでした。どちらかともなく次第に億劫になり、背中の毛のことは話題に出なくなりましたが、こんなに事故処理が面倒で範囲も広いのなら、いっそのこと脱毛して二度と生えてこないようにした方がいいのではないかと思いました。

街で見かけるおしゃれな女性はみんな、自信たっぷりに肌を露出していてそれでいてツルツルの美肌で、本当にうらやましいです。私もムダ毛さえ無ければ背中の空いた服にも挑戦してみたいです。

※そんな私に友達が教えてくれたこのサイト⇒脱毛三宮

家計のお金を使うこと

独身時代は、夢だった職にもつき、もらったお給料は自分の好きなことに、好きなだけ使い、時間もお金も自由でした。しかし、夫の勤務先と私の勤務先が遠かったこと、社宅にはいれることでわたしは、退職して専業主婦になりました。

専業主婦になった当初は、新婚だったこともあり、夫のために時間を使い、自分の時間やお金が無くなったことにも対して気づかず、楽しく過ぎていきました。いや、むしろ、自分の時間やお金がなかったことすら、嬉しかったのかもしれません。

そのうち、二人の子供が生まれ、自分の時間、お金どころか、どたばたさわぎで一日が終わっていく毎日。お金を自由に使いたい、または、お金に困るなんて感覚もないまま、毎日が精一杯でした。

子どもたちが学校に上がると、周りのお母さんたちとの交流も増えるのと同時に、一息つく時間もできるようになったので、我に返ったというか、自分のやりたいことにも目が向けられるようになりました。

その時、やはり何をするにもお金がかかるということに、改めて思い知らされたのです。子供の学校の友達のおかあさんとランチに行こうとなると、洋服がいる、バッグがいる、そしてランチ代と、家計のお金のなかから出さなくてはいけません。

あ、わたし、自分の自由なお金、持ってないんだ‥‥。車を買い替えたい!って思っても旦那名義でローンです。私でもくめるのかな?

※参考サイト・・・専業主婦でも車のローンを組めるか?マイカーローンで購入前に確認!

夫は、お給料をすべて私に預けてくれていたので、わたしがすべてのお金を管理していました。そのお金をどう使おうと、夫は、気づきませんが、いや気付いたとしても何も言いわないとおもうので、使おうと思えばいくらでもつかえる状況です。

しかし、自分で稼いでないという、罪悪感からか、使いにくい‥‥。夫の稼いでくるお給料は人並だとおもいますが、なんとなく、やっぱり使いにくいのです。専業主婦だって家のことを仕事としてきちんとしているつもりだし、こどもたちのこともやっています。夫の給料は夫だけの稼ぎじゃないはずとは、考えてみるものの、やはりつかいにくいのです。

わたしが専業主婦でお金に困るというのは、金額的に困るのではなく、気持ちの問題でしょうか?言ってしまえば、全額自由につかえるはずのお金を使えない、悲しい瞬間です。やはり、正規職員でバリバリ働いたお給料でなくても、パートタイマーで時給700円であったとしても、外で自分で稼いで、自分の財布にいれた方が、使いやすいなと私は思っています。

もちろん、これは私の感覚であり、世間のかたとは、ずれているかも知れませんが。

襟足部分の脱毛

美と健康と癒しのスペシャリストになるために・・・日々、勉強!努力!精進です!ってことで、まずは自分磨きから(^^)/最近脱毛に通い始めました。きっかけは雑誌でこんな記事を見たから・・・。

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脱毛部位として最近になって登場したのが、襟足やもみ上げといった、髪の毛と続いた部分です。こちらは、剃ると青く跡が残りますし、髪の毛との境目が非常に不自然になります。

しかしながら処理をしなければ、非常に野暮ったく見えてしまいます。髪の毛が濃い人は、特に襟足やもみ上げの部分の毛が濃く、垢ぬけない印象を与えます。髪の毛をアップにすると、襟足やもみあげの部分が遠目で真っ黒に見えてしまい、見た目の印象も良いとは言えず、ヘアスタイルも限られてものになってしまいます。

ただ、こういったタイプの方が、脱毛ケアでこれらの部位を処理すると、かなり垢ぬけて見えます。特に着物を着る機会が多い人は、髪の毛をアップにするヘアスタイルが多い為、このもみあげ部分と襟足部分を処理するかしないかで、かなり見た目が違ってきます。

脱毛部位として取り上げられるようになったのは、光脱毛が主流になった5~6年くらい前からです。襟足部分やもみあげ部分というのは、光脱毛が最もベストで、これは光脱毛はレーザー脱毛やニードル脱毛より永久脱毛効果が薄いというのが理由といえます。

光脱毛は、完全に無毛とまでは行かなくても、毛の量を少なくしたり、毛質を薄くさせることが出来ます。襟足やもみあげ部分は、髪の毛と繋がるところなので、完全に処理したら非常に不自然です。そのため、毛の量を少なくしたり、毛を薄くすることで、遠目でも自然な印象を与えてくれるのです。

 

印象って大事ですからね!