襟足部分の脱毛

美と健康と癒しのスペシャリストになるために・・・日々、勉強!努力!精進です!ってことで、まずは自分磨きから(^^)/最近脱毛に通い始めました。きっかけは雑誌でこんな記事を見たから・・・。

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脱毛部位として最近になって登場したのが、襟足やもみ上げといった、髪の毛と続いた部分です。こちらは、剃ると青く跡が残りますし、髪の毛との境目が非常に不自然になります。

しかしながら処理をしなければ、非常に野暮ったく見えてしまいます。髪の毛が濃い人は、特に襟足やもみ上げの部分の毛が濃く、垢ぬけない印象を与えます。髪の毛をアップにすると、襟足やもみあげの部分が遠目で真っ黒に見えてしまい、見た目の印象も良いとは言えず、ヘアスタイルも限られてものになってしまいます。

ただ、こういったタイプの方が、脱毛ケアでこれらの部位を処理すると、かなり垢ぬけて見えます。特に着物を着る機会が多い人は、髪の毛をアップにするヘアスタイルが多い為、このもみあげ部分と襟足部分を処理するかしないかで、かなり見た目が違ってきます。

脱毛部位として取り上げられるようになったのは、光脱毛が主流になった5~6年くらい前からです。襟足部分やもみあげ部分というのは、光脱毛が最もベストで、これは光脱毛はレーザー脱毛やニードル脱毛より永久脱毛効果が薄いというのが理由といえます。

光脱毛は、完全に無毛とまでは行かなくても、毛の量を少なくしたり、毛質を薄くさせることが出来ます。襟足やもみあげ部分は、髪の毛と繋がるところなので、完全に処理したら非常に不自然です。そのため、毛の量を少なくしたり、毛を薄くすることで、遠目でも自然な印象を与えてくれるのです。

 

印象って大事ですからね!

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